<< June 2018 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 >>

スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

| - | - | - |
梅の種を使って漬けます【カブ】

梅のお握り大好きです。
お握りに入れる梅は、種をとってから入れます。
梅干を、陶芸が趣味の従姉妹のユキさんが焼いてくれた瓶(?)に入れてまして
果肉をとりのぞいた後の種はそのままそこに置いてあるのです。
しばらくすると、果肉のついた種でイッパイになりまして。
それをとりだして、日本酒・砂糖・酢と一緒に火にかけて
その漬け汁に、あれこれ野菜をつけてます。
すっごい、梅々しい漬物ができます。

特にお気に入りが、カブです。
冷蔵庫の中に置き過ぎて、ちょっと表面がしなっとしてきたカブでも
皮を心持ち、厚めに剥いてから漬けたら全然おいしいです。

漬け用の瓶で、最近お気に入り
取っ手つきのガラス瓶。

スマイル8月号で載っていた、『雑貨屋ニルス』さんで
一目ぼれして買った、ガラス瓶です。
取っ手つきってのが、いいのですねえ。

お料理のブログのランキングに参加してみてます。
よかったら、一押しください。
にほんブログ村 料理ブログへ
沢山の美味しそうな、お料理のブログさんもありますよ。
| comments(0) | trackbacks(0) | Smile8月【梅きゅうピクルス】 |
キャベツの芯とかも
『白玉レシピ』の更新の前に、『梅きゅうピクルス』の方のネタを更新してしまいますね。
漬け汁には、キュウリの他にもあれこれ野菜を漬けてます。
特に、クズ野菜。
白菜の芯とか、キャベツの芯とか。
こちらは、キャベツの芯です。

キュウリの皮を剥いて漬けたのも、一緒に。


お料理のブログのランキングに参加してみてます。
よかったら、一押しください。
にほんブログ村 料理ブログへ
沢山の美味しそうな、お料理のブログさんもありますよ。
| comments(0) | trackbacks(0) | Smile8月【梅きゅうピクルス】 |
キュウリといかなんこつの甘酢あえ


ここのところ、さすがに我が地元も暑い夏らしい日が続いてます。
暑い日には、やはりさっぱりとしたものが食べたくなりますね。
作る過程で、火も使わないこの1品は夏におすすめです。
はごたえも楽しい和え物です。

市販の珍味『いかのなんこつ甘酢味』とキュウリを甘酢であえるだけです。

この『いかのなんこつ甘酢味』は、セブンイレブンで売ってるやつですね。
夜つまみが欲しくなったときにプラっと買いに行けるのもいいですが
結構安くはないので、そんなに頻繁には作れないかなあ。
でもお手軽だし、我ながらお気に入りの和え物です。

キュウリは、イトーヨカードーで売ってるこれが最近好きです。

なんだか、袋がいいのよね(*゚ー゚)
んでまあ、キュウリを切りまして。

『いかのなんこつ甘酢味』も適当に一口大に刻みます。

容器に、キュウリといかなんこつを一緒に入れまして…

リンゴ酢と砂糖、隠し味程度に醤油を入れたものを注ぎ入れ、かきまぜます。
分量は…適当に味を見ながら作ってるのでした;
大抵料理で分量を計る事はあんまりなく…
だって、同じ食材でもその時によってもサジ加減がかわりませんか?
同じ豚肉でも、甘みの強い肉のときがあったりとか
その時使う材料の味とか状態でも変わったり。
一応の目安としては割合とかで把握してたりしますが。

あ、でも
初めて本とか見て作る料理は計量します。
でも味見しながら、自分の好きな味にしちゃったりすることも。

日常自分で作る料理を計量して作ることがないので、
レシピで紹介する際に改めて作っては、計量してみてます。
なので、自分にもいい覚書きになりますね。
この甘酢の大体の分量の目安としては、酢が大さじ1なら砂糖小さじ1ってところですかね。
今日は酸っぱくいきたいとかの時は、もっと酢を入れたりしてますが。

それでですね、和えたところで
しばらく冷蔵庫でおいておきます。
すぐ食べてもいいけど、冷蔵庫で時間おいた方が味がしみてて美味しいです。
私は作ってすぐのはおかかをまぶしたりして食べます。
味がしみてなくても、おかかのおかげで漬け汁がからんで味わえるので…。

でも、一晩程度おいたのが私は一番好きかなあー。



お料理のブログのランキングに参加してみてます。
よかったら、一押しください。
にほんブログ村 料理ブログへ
沢山の美味しそうな、お料理のブログさんもありますよ。
| comments(0) | trackbacks(0) | Smile8月【梅きゅうピクルス】 |
| 1/2PAGES | >>